2009年06月08日

怖さで評価したら星五つかな。

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友だちには隠しているマニアックな趣味は何ですか?


 

永久保貴一の極めて怖い話 (ホラーMコミック文庫)

永久保貴一の極めて怖い話 (ホラーMコミック文庫)

  • 作者: 永久保 貴一
  • 出版社/メーカー: ぶんか社
  • 発売日: 2008/07/05
  • メディア: 文庫

 

こんなマンガを読んでいることです。

怖い話が好き。

でもこれマジ怖すぎ。もうやだ〜(悲しい顔) 

ホラーは実話しか読まない主義だけど、このマンガで紹介されてる猟奇殺人事件はハンパじゃない。

 

阿部定くらいでビビッていたら読めないよ!(←いきなり小文字)

 

いくら怖いもの好きでも、グロいのとか血まみれはダメ。

ホントにヤバそうな映像もダメ。

 

今はネットで簡単に見れますが、心霊に関する投稿動画は後々怖いことになりそうなのでむやみに閲覧できません。

テレビで放送した内容も危ない時があります。

「アンビリーバボー!」(心霊特集)打ち切りの原因となった女の子3人のスナップ写真なんて、未だに見れませんから!!

 

 

 

posted by 亀有夕子 at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のお題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月31日

そうだ、ヨハネスブルクへ行こう

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日本の良いところは何ですか?


 

 

↓こちらはコピペですが、読むと日本がどんなに安全な国かわかります。

 

ただし出自不明の文章ですから、かなり誇張してると思いますよ。

 

 

 

「そうだ、ヨハネスブルグへ行こう」


・軍人上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような体格の20人に襲われた


・ユースから徒歩1分の路上で白人が頭から血を流して倒れていた


・足元がぐにゃりとしたのでござをめくってみると死体が転がっていた


・車で旅行者に突っ込んで倒れた、というか轢いた後から荷物とかを強奪する


・宿が強盗に襲撃され、女も「男も」全員レイプされた


・タクシーからショッピングセンターまでの10mの間に強盗に襲われた。


・女性の1/3がレイプ経験者。しかも処女交配がHIVを治すという都市伝説から「赤子ほど危ない」


・「そんな危険なわけがない」といって出て行った旅行者が5分後血まみれで戻ってきた


・「何も持たなければ襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者が靴と服を盗まれ下着で戻ってきた


・中心駅から半径200mは強盗にあう確率が150%。一度襲われてまた襲われる確率が50%の意味


・ヨハネスブルグにおける殺人事件による死亡者は1日平均120人、うち約20人が外国人旅行者。

 

 

 


「外国人が旅行をするのに凄すぎる国日本 」

 

・外国旅行だからと細心の注意を払っていたが、全く周りで犯罪が起きなかった


・夜地下鉄に乗った瞬間、酔っ払った外国人がいびきをかいて寝ていた


・地下鉄の中で銀座で買ったブランド品をいじっていても何もされなかった


・タクシーの中に荷物を忘れて電話したら会社に届いていた、というか次の日ホテルに送ってくれた


・タクシーで空港からホテルまでの10kmの間に居眠りをしていたが、正規料金で到着した


・「そんな安全なわけがない」といって出て行った旅行者が5日後遊び疲れて帰ってきた


・「現金を殆ど持っていかなければ使わない」と手ぶらで出て行った金持ちが、 カード限度額一杯まで買い物をして戻ってきた


・最近流行っている街は「西成」 日本の中では数少ないスリリングな街だから


・日本で強盗にあわない確率は15000%。150回訪日して1回強盗に会うか会わないかの意味


・日本における殺人事件による死亡者は1年平均800人、うち犯人は90%以上が検挙済み


・一万円札が入る自販機が道端にいっぱいある


・そこらへんに普通に24時間営業の雑貨屋がある、しかも深夜だというのにねーちゃんが店番してても滅多に何かが起こらない

 

 

 

「最近流行っている街は『西成』」…これは関西の人の文章ですね。

 

最近の大阪事情はわかりませんが、同じようにドヤ街のある東京の山谷は外国人旅行者に人気があります。

 

宿泊料が安いですからね。

 

 

 

posted by 亀有夕子 at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のお題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

松田聖子の「夏の扉」みたい。

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あなたが考える「理想的な愛の告白のシチュエーション」を教えてください。


 

 

 

 

制服姿で告白する少年

 


 

 

 

もう20年ちかく前の話。

 

夕暮れ時に小田急線の線路沿いを歩いていると、電車の彼女に叫ぶ少年。

 

「え?なんて?」

 

「愛してるよ!」

 

 

く〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!

 

やるねぇ!!!

 

それがちっともクサくないの!!

 

サラッと言ってのけるの、高校生のヤローが!!

 

 

「都会の高校生は垢抜けてるなぁ〜」と思った瞬間。

 

 

「理想的な愛の告白のシチュエーション」とは、フェイントかけることでしょうね。

 

 

 

 

 

 

参照→「夏の扉」

 

 

 

posted by 亀有夕子 at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のお題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月22日

やっぱ「大造じいさんとパンチラ」でしょう

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国語の教科書に出てきた小説や詩の中で、印象に残っている作品は何ですか?


 

 

小学時代はよく覚えてる。

 

「モチモチの木」

    滝平二郎の切り絵(夜のモチモチの木)が幻想的。

    実をすりつぶし、餅にまぶして食べるところの文章がヨダレものでした。

 

 

「ごんぎつね」

    彼岸花がゆれる影絵のようなイラストが、とてももの悲しかったのを覚えています。

    恩返しにやってきた「ごん」が子ども心に可哀想でした。

 

 

「スイミー」

    大きな魚を退治した、小魚の群れのお話。

    「皆と色が違う」と、のけ者にされていたスイミーが大活躍。

    イラストが可愛かったです。

 

 

「一つの花」

    「おじぎりちょうだい」とねだる小さな我が娘に、一輪のコスモスを手渡す若い父。

    やがて娘は成長し、父は戦争に行ったきり。

    あの時と同じコスモスの花が風に揺れて…。

 

 

「大造じいさんとガン」

    ネットでパロディ版を読んでから超印象的になりました(笑)

    ストーリーを覚えている方には笑って頂けるかと思います。^^→「大造じいさんとパンチラ

    本来は猟師とガン(野鳥)をめぐる熱い死闘のドラマなのですが…。

 

posted by 亀有夕子 at 03:34| Comment(0) | 今週のお題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

往生際が悪いと思う

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電車の中の許せない行為は何ですか?


 

 

バーコードヘアが 落ち武者のそれになる瞬間

 

posted by 亀有夕子 at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 今週のお題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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