2012年11月28日

ご挨拶


新しいブログ「宮武館(キューブハウス)」が正式に動き出したのでお知らせします。
こちらをクリック

もし亀有を離れることになっても、ブログをつづけていけるようにかえてみました。
「亀有の夕日」同様、ぼちぼちやっていこうと思います。
今までどうもありがとうございました。
最後に亀有ネタを。


今年の3月に閉店した古本屋のアーバンブックス(北口駅前線路沿い)。
タクシーの運転手が店先に車とめて買物するのにはビックリした。
(路駐するスペースない道路なのに!)
120316_1346~01_Ed.JPG

亀有の某ドラッグストアにて。
「どっちも似たようなもの」と思いがちだけど、生理用ナプキン尿取りパッドは別モノ。
ところが私の弟は、看護師の母に「下痢が止まれへん」と訴えたら、生理用ナプキンを(股間に)あてられ医者へ連れていかれたらしい。
子供ながらにひどく傷ついていた。(^^;
→ ※イケナイことだと知り、店内画像を削除しました。m(_ _)m(2013年6月27日)

アリオ亀有へ行くたび相棒が騒ぎだす、ウェッツェル・プレッツェル店ウェッツェルドッグ(チーズドッグも同様)。
「こんなん売ってええんか!?」と、やかましいったらありゃしない。
特に若い女の子は食べちゃいけないのだそうです。
これを相棒の目の前で、グリコのポッキーみたいにバキバキかじると(なぜか)痛がります。

MA330023-0001.JPG


CURURUで「亀有の夕日」はじめたのが2008年の暮れだったから、ちょうど4年くらいかな?
何度も作り直してやっと軌道にのれたのがこのブログでした。
最後まで読んでくださって、どうもありがとうございました。
 

誕生日に満月を迎えて・・・亀有夕子


posted by 亀有夕子 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月17日

宮武館とかいてキューブハウスと読む。


気がつけば師走が目の前。
やっと秋になったと思ったら、お歳暮だの年賀状だの、あわただしいですね。

121114_2320~01.JPG


今週、やっと江戸湯屋めぐりのスタンプラリーを終了しました。
記念品のストラップが射手座生まれの私にピッタリな絵で、感無量です(笑)。
相棒から聞いた話では、昔の江戸っ子が「射入る」と「湯に入る」を掛けてこの看板がよく使われたとか。
こちらをクリック

121114_2321~01.JPG


ところで移転先のブログ名は、「宮武館」といいます。
昔住んでたゲストハウスの名前から、「宮武館」と書いて無理やり「キューブハウス」と読ませることにしました。(^^;
ちなみに私の名前は「宮武(みやたけ)夕子」と読みます。
サブタイトルは、「宮武(みやたけ)、ブログかえるって!」(^^;
なんだか映画「桐島、部活やめるってよ!」みたいですが、半分以上が相棒のアイデアです。

まだ記事はアップしてませんが、とりあえずブログ名の発表だけしておきます。
この3ヶ月間、ネット依存症にならないようにとブログから距離を置いていましたが、「亀有の夕日」終了以降も変わらぬ訪問数に驚きました。

私がブログをやめても、皆さんの生活にはさほど支障はないと思います。
私もまた支障のないように、ブログをつづけていくつもりです。
交流型のブログではないので人によってはつまらないかもしれませんが、このスタイルで続けます。
これはちょっとなーと自分でも思う部分はありますが、それも含めて次につなげていこうと思います。
そういうわけで、ヨロシク!

posted by 亀有夕子 at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月11日

移るんです。


お知らせです。
今週中にブログの引越し先を発表します。
Seesaaから移ろうと試みたものの、機能が多すぎて操作が複雑で挫折してしまいました。(^^;
(よそでお絵描き機能をフル活用するつもりだったんだけどなー)
そういうわけで、結局 Seesaaにて新しくブログ作成。

「亀有の夕日」では亀有夕子でしたが、今回名前を「○○夕子」に変えます。
「○○」の部分は新しいブログ名と共にお知らせします。
ブログを終了したにも関わらず、「Yahoo! みんなのアンテナ」に関するアクセスがすごく多いです(ありがとうございます)。
私にとっても興味深く自分の考えを綴れることから、移転先では新たに「Yahoo! みんなのアンテナ」のカテゴリを設ける予定です。

「亀有」という地名から離れて、さらに私の原点に向かっていこうと思います。
書いて楽しい、読んで面白いブログになればいいかな、と。
更新が途切れた9月から、かわらずアクセスしてくださった方本当にありがとうございます。
このままほおっておいたらいけない!という気持ちで、前向きに再開していきます。

江戸湯屋めぐりのスタンプラリー、あと1コ!!

121111_1942~02.JPG
posted by 亀有夕子 at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月31日

8月と12月の31日は名残りおしいものがある。


いよいよ8月も終わりです。
一昨年前の連続熱帯夜を思えばまだマシでしたが、今年もなかなかの猛暑でした。
夜勤明けに都心をウロつく仕事なんかすると、軽く熱中症の症状が出たりします。
気温34℃でも、熱を帯びたコンクリート・ジャングルはそれ以上の暑さですからね。
9月になってもこの暑さはしばらく続くそうです。
化粧崩れより命優先で、こまめに水分取りましょうね。

ところでこのブログ「亀有の夕日」について。
今月で一旦終了しようと思います。
亀有ネタがあればたまに更新するかもしれませんが、とりあえず私の中では オシマイ ” です。
なのでこれからは、「亀有の夕日」で検索して私のブログが一番先に出てこなくても気にしません!(笑)

相棒によると、かつて一番先に出ていた亀有住人の某ブログ(「コケカキィキィ」「コケカ日記」「コケカでいこう」)をDisったのは私だといいますが、そんなの知りません。
そもそも「Disった」なんて人聞きの悪い。
「アクセス数を追い越した」といってほしいわ。
(だけどコケカさん、北海道へ帰っちゃったのかしら。私はROMってばかりだったけど、一人暮しのリーマン日記はキツそうだったなぁ)


新しいブログ先ですが、まだ使い方がよくわからないので、慣れてきたら公表します。
じつは今、「無名のブロガー、一日0アクセス」が私にとってすごく新鮮なのです。
名も無き皆さんのおかげで「亀有の夕日」検索トップになれたのですが、
誰も見てない、見られることを意識しなくていい状態は、素に戻れる心地よさがあります。
知らぬ間に、太陽の眩しさで、必要以上に露出していた部分があったのかもしれません。

そういうわけで、ゆるやかな月の光をたよりにひっそりと更新していこうと思います。
しばらくは新しいブログで蜜月を過ごさせてください。
おりしも今日は満月ですし。


posted by 亀有夕子 at 19:00| Comment(2) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月09日

おしらせメッセージ


Seesaaブログも3年目でしょうか。
ずいぶん過去記事が増えました。
好きなようにやらせてもらって、私にとってはかなりの数のブックマークで、どんな方が見て下さってるのかわかりませんが、ありがとうございます。

そのSeesaaブログ「亀有の夕日」ですが、このあたりでイメチェンしようかと考えています。
もしかするとある日突然引っ越しているかもしれません。
もちろん引越し先はお知らせしますが、いつかどこかはまだ未定です。

イメチェンの主な理由は、
1.Seesaaブログのコメント機能がバカになってきてる
2.Seesaaブログは使いにくい
3.亀有に特化してないのにブログ名「亀有の夕日」はおかしいんじゃない?という独断から。


引越ししても、Seesaa版「亀有の夕日」は残しておきます。
これまでの私だと跡形もなく無残に消去してしまうところですが、今回は特別。
特に大きな問題もなく、ブログを続けてこれたことに感謝して、残しておこうと思います。
こんなくだらないブログに我慢強く?つきあって下さった皆さんにも重ね重ねで「ありがとう」。

振り返ってみると、「大人げないこと書いてるなぁ〜」と自分で首を傾げることもあります。
もし私に子供がいれば、子供と遊びながら自分の中の幼児性を発揮できたと思うんですよ。
そういう機会がない私のような(年齢だけの)大人は、ブログで子供に戻ってるのかもしれませんね。

こういっちゃなんですが、ブログやってて思うのは、童心に戻って何かに熱中することって大事。
取るに足らないことかもしれないけど、時間に追われて何かを見過ごしているうちに、自分のことがわからなくなってしまいますから。
童心に戻ることで、心のありかがおのずとわかってくるような気がします。

そんなわけで、引っ越そうが何しようが、これからもブログはつづけます。
普段はてれくさくてこういうこと書かないのですが、こんな自己満足的・自己発信型・自己完結的ブログ、みてくれてありがとう。

posted by 亀有夕子 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする